ホームトーカー

気楽にゲームのプレイ日記やら何やらつけていきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ワイワイワールド

ヽノリ ´Д`)ノ

白銀の世界を抜けて出発しましょう。


さぁ、塔を抜けて白き静寂の世界の次に・・・

の、前にフフフさんを鍛えておきましょうか。
引き返しましょう。

フレアドライブで全てを焼き払えノリ ´∀`)

・・・モララームのMPが無くなってしまいました。
出でよ勇者様。

スターライトⅣで全てを浄化しろノリ ´∀`)

フフフさんのレベルが17になったので・・・
そろそろ次にいきましょうか。

再び塔へ入り、外に出ると・・・!



















無題





















無題2




















無題3


























イイハナシダナー( ;∀;)







さて、次いこ。










主人公達がやたらと元気ですが
気にしないでおきましょう。



3-7.png


ギコエル
「鍵が一つ奪われたか・・・
 黒き風め・・・失敗したな。」

???
「ハッ!!
 黒き風、アピッシャーは遺跡調査に向かいましたが、
 ギコ御一行にやられ・・・」

ギコエル
「ギコか・・・
 まぁいい・・・
 それで、レヴィング大陸はどうなってる・・・」

???
「たった今、数十名の改造AAと、
 四天王の『モラツィル』様が出撃しました。」

ギコエル
「そうか、それと
 ギコ御一行を速く潰しておかなければ・・・」


「それと」・・・
ギコさんは主人公ですかね。
と、言うことはこのギコさんを倒す計画は
メインではなかったのですね。

他の更に大きな計画が企てられている、と。

ついでに速くではなく早くですね。

???
「では?」

ギコエル
「モラツィルがついでな事をしていればいいが、
 そうでなかった場合・・・」
「特殊部隊『ギガテック』を出撃だ。」


ついでな事・・・?
余計なこと、と言うことでしょうか。
いや、否定の言葉をつけた後に出撃させると
公言していますね。

・・・そう言うことですか。
さっき言ったメインではないギコを倒す計画のことを
「ついで」と表現してるんですね。

???
「ギガテック・・・ですか・・・・・・」

ギコエル
「今回、ギガテック一員アピッシャーがやられたのは
 多分『アレ』が使っていなかったからな・・・」


アレ使っていなかった・・・?
アピッシャーさん誰かに操られていたのですか。

???
「アレを・・・」


アレを。
何だ、単なる格助詞の
間違いですかノリ ´∀`)


ギコエル
「ちょっと、お前は四天王の三人をここへ呼んでくれ。
 話があるからな。」

???
「分かりましたギコエル様。」


側近がやたらと元気ですが
気にしないでおきましょう。


ギコエル
「己、ギコめ・・・
 つくづくと邪魔をしやがって・・・」


ゴポゴポゴポゴポ

ヒャリクト
「お、俺が一番か。」

ギコエル
「ヒャリクトか・・・」


シュウウゥゥゥン

黒き風
「・・・・・・」


彼がしくじった黒き風さんですか。
しかし何も言わずに見逃しているところを見ると、
ギコエルさまは寛容のようですね。

???
「ちっ、一番乗りだと思ったのにな。」

ギコエル
「さて、お前等よく聞け。」

「・・・・・・その前に。」

「そこの目障りなやつ等を始末してこよう。」


気付かれていたようです。
・・・始末してから四天王集めても良かった気もしますが!

「私の世界へご招待だ!!!」


ズアアアァァァァァッッ


ディズル
「あーあ、行っちゃったよ。」


あれ、名乗ってもいないのに名前が明かされました。
とりあえずこの人はディズルと言うのですね。

ヒャリクト
「あの人も好きだねぇ。」

黒き風
「・・・・・・。」


モラツィルと言う人は確か任務執行中なんでしたね。
だから今はいないと。









3-4.png

飛ばされました。
ここがギコエル様の世界なのですね。

フサギコ・・・? と
三月ウサギさんがいます。

とりあえずメンバー変更。
勇者様を正義さんに変えましょう。



  ………………


ジャスティス
「君達!どうしたんだい!」

モララーム
「フフフ・・・。」

ふさふさ?
「実は――――」

ふさふさーー!
「迷いました。」

モララーム
「フフフ、ふさふさ。」

748
「748です……。」



・・・・748。
何だ、フサギコではなくて748でしたか!
クックルに山かけられる人ですね。
第二の激忍。


うさ耳
「よし、じゃ僕は?」

ジャスティス
「タロット君!」

タロット
「……いや、そうだけど。確かにそうだけどさ。」

748
「(あぁ……いつもの流れ)」



何だこの流れ。


タロット
「と言う訳で僕等を帰してください。お願い。」



可愛そうに。
うさ耳くん達もいきなりこの世界に
飛ばされてしまったのでしょうか。
起こったことが唐突過ぎて
かなりテンパっているようですね。
凄く一方的です。


ジャスティス
「うぅむ……。」

748
「貴方達も迷い込んでしまった……とか無いですよね?」

748      タロット
「えぇッ!?」  「えーッ!?」



従騎士の748と傭兵のタロットが
無理やりパーティに加わりました。














ノリ ;´∀`)・・・・・













宝箱はしっかり回収しておきましょう。
とりあえず正義さんのレベルが低いので
上げながら進んでいきぶるるあぁっ!?

わぁ、一気に瞬間転移しました。
小人さんがいるのでここ周辺で上げておきましょう。

フフフさんがカタストロフィを覚えたので
効率よく狩れますね。どんどん倒していきましょう。



ジャスティス→LV20
モララーム→LV25
748→LV11
タロット→LV10


そろそろ良さそうですね。
よし、突撃しましょう!



ギコエル
「来たか!!
 若き冒険者よ!!」


ギコエルさまは何歳ほどなのでしょうか。

ジャスティス
「これはどういう状況なんだ!
 説明したまえ!」

モララーム
「フフフ・・・。」

ギコエル
「迷える子羊達よ・・・。
 今すぐ楽にしてあげよう!!」














ヽ|・∀・|ノ
「私の質問をスルー、だと・・・」

※勿論、こんな台詞ありません。








748
「な、なんなんですか……?
 この展開……。」

タロット
「僕たちとことん不幸だね……。
 覚悟しよう、ナナ。」

ギコエル
「今宵の晩餐会に相応しい
 第一の交響曲の始まりだ!!」



わぁ、晩餐。
我々をもてなしてくれるそうですよノリ ´∀`)
ごちそうにありつかせていただきましょうか。



ギコエル
「気軽に楽しませてもらう・・・
 終わるまで死ぬなよ・・・」



ううむ、強さを象徴するような台詞を
沢山言ってはいるのですが・・・
どうも口調が定まりませんねこの人。
キャラが掴めません。



正義さんは回復にMPを使ってもらいたいので
通常攻撃連打。
フフフさんはビッグバン。
モップ頭は多段突き。
うさぎさんはボルケイノで攻撃。

フフフさんはMP尽きたのでMP自然回復するまで
防御orアイテム係になってもらいましょう。
他のキャラは同じ行動を続けてターン移行。

スマッシュは良いけど風攻撃タロットが食らうと痛ぇ!
氏にかけです。
正義さんとフフフさん、
双方に回復を任せてkavaliroメンバーは
攻撃に専念してもらいましょう。















ヽ|・∀・|ノ
「私からも交響曲を
 プレゼントさせてもらおう。」

※勿論、こんな台詞はありません。


ピュイ~ン


シンフォニー万歳!
フフフさんは重傷のうさぎさんをうまい棒で更に回復。

ギコエルさま風攻撃。
しかし正義さんには通らない。
何て硬いようかん。


MPが溜まり始めたのでフフフさんには
フレアドライブで攻撃してもらいます。

フフフさん凄く安定してるノリ ´∀`)
ビックバン使わない方が良かったか。


全体攻撃されたのでもう一度シンフォニーを使いましょう。
おっと、剣を構えましたよ。
必殺技フラグですね。防御防御。

衝撃波のー・・・剣振り回し!
に、二回攻撃だと!?

合計のダメージ平均値は・・・まぁ四捨五入して107。
想定範囲内です。
正義さんの交響曲を聞かせておくれ。
残り三人は前と同じように攻撃。

全員のMPが黄色くなりました。

モララームは前と同じくフレアドライブ。
他の三人は通常攻撃。
うさぎさんがトドメの一撃。
ギコエルさま逃亡。


ギコエル
「少々遊びすぎたか・・・」

「・・・・・・」

「ククククク・・・・・・
 ハッハッハッハッハッハ!!!!!」

ジャスティス
「何がおかしい!」

モララーム
「フフフ…。」

ギコエル
「まさかさっきのが本気だと思ってるのか!?
 私はまだ150分の1の力しか出してない!!」

















1/150!?

















凄いパワー以前に、なんて力の抑制が可能な人なんでしょう。
私、ここまで細かく力を発揮出来ませんよ。
多分、エレベーターのボタンを押す
ので1/20くらいの力だと思います。

これではギコエルさまと握手できないもうだめだ死ぬしかない。







748      タロット
「えぇッ!?」  「えーッ!?」



信じたー!!






ギコエル
「本気で喧嘩したら絶対に私には勝てない!!!」



喧嘩って言うな!
殴り合いとかそう言うの想定しますよ!!


ギコエル
「どのみち貴様等みたいな勇者では絶対には勝てない!!」



貴様等みたいな勇者。
凡愚と罵ってこず、勇者と言ってくれるのですね。
「勝てないこの私(俺?)に勇ましく
 向かってくる貴様等こそ、真の勇者よ!」
と言うことでしょうか。
何て優しい人なんでしょう。


ギコエル
「いや、神でも勝てない!!」
「そして、誰にも負けない!!」

「この絶対的な力を持ったこの私では
 貴様等のような勇者には絶対勝てない!!!!!」


大事なことなので二回言いました。
ついでに私ではじゃあなく私にはだと思います。


ナナ
「あの……。」

ギコエル
「ん?」

ナナ
「盛り上がってる所申し訳ないんですけど、
 そろそろ……。」

タロット
「終わりにさせてもらいたい。」

ギコエル
「何だと・・・!?」


ギコエルさまテンションダウン。

ナナ
「勝手に迷い込んでしまったことは謝罪します。
 ……しかし、命のやりとりをするとなると……。」


アレ。
ここに連れてこられたのではなくて
ここに辿り着いてしまったのですね。

タロット
「こちらとて容赦はしない。
 ……そうだろ?ナナ。」

ナナ
「貴方はここから世界を鳥瞰(ちょうかん)していればいい。
 それこそ神になったつもりで。」


この台詞は格好良いと思いました。

ナナ
「しかし僕等と干渉すると言うのなら
 話は別です。」

タロット
「所詮僕等は根無し草。
 ここで朽ち果てるのもまた一興。」

ナナ
「奏でますか……?
 第二の交響曲を!」



あくまで自我を貫き通す二人。
決死の覚悟でギコエル様を潰そうとしています。


ギコエル
「やはりそうきたか・・・
 だが、さっきの台詞で私を怒らせたみたいだ!!」
「これが私の力だ!!」


シュルルルルン

ジャスティス
「ナナ君!」

タロット
「ナナ……!
 ナナをどうした!」

ギコエル
「元の世界のどこかだ。」

タロット
「宣戦布告と受け取ったッ!」

ギコエル
「おっと・・・」

シュルルルルン

モララーム
「もうやめてくれないか?」


流石のフフフさんも
イラッときているようです。







ギコエル
「口の聞き方には気を付けるんだな。」
「さて、君達と話し合うのはもう飽きた。
 元の世界に返してあげよう。」





















話し合いましたっけ。

ヽ|・∀・|ノ ←スルーされた人

















ズアアアァァァァァッッ

































天使がマリスの中で、狂ったんだ。きっと。



















3-9.png


「あの二人はどうなってしまったんだろう……。」

「とりあえず歩き回ってみようか。」




まずは情報収集ですね。





「旅のお方、海はいいですぜ。」

「船に乗りたいのなら今がチャンスよ。」

「チケット無しで船に乗れます。
 キャンペーン中ですから。」

「こんな所まで来るなんて
 お前らも暇なヤツだなぁ。」

「北東にある塔には行かれましたか?
 何やら最近おかしな事が起こってるらしいですよ。」

「外の敵はどこから出てくるんでしょうね?」

「この町のバザーは
 結構珍しい物が置いてあるよ。」

「町のお外で遊びたいなぁ・・・。」



・・・・・凄く有力な情報が無いですね。
とりあえず

・塔へ行く
・船に乗る

の二つですね。
塔へ行ってみましょう。










・・・アレ。
これベーシックシティのところにあった
塔じゃないですか。
騙された! おのれtxt。








では・・・船に乗ってみましょうか。

「そこのシャチョサーン! シャチョサーン!
 この船に乗ってみないかい?」
「今ならただで乗せてあげるよ!
 どこへ行くかはわからないけどね!
 どうだい、乗るかい?」




怪し過ぎる。


ま、まぁ先に進まないと何も起きないでしょう。
乗ってみましょう。


「二名様ごあんなーい!
 ひゃっふうっ、いやっふぅ!」



それにしてもこの船員、ノリノリである。














































3-8.png















ノリ ´∀`)

















ジャスティス
「なんと大きな鮫…」

モララーム
「フフフ…」



突然変異か何かで巨大化してしまったのでしょうか。
大きいようです。


と、言うかこの鮫鳴きましたよ。
ガオーッって。




















一瞬の内に吹き飛ばされてしまいました。
なんて鮫なのでしょう。

















こうして船は粉みじんになった

未だ生前の記憶をほとんど取り戻せていない
ネームレス二人の運命やいかに




















この先 海と陸の世界












周辺の面子

3-5.png
エターナルアヒャ
HPが高く連続攻撃をしてくるが、
攻撃力はモナガニと変わらないので
748にダメージが通らない。
その為、この敵を相手にしてゲームオーバーになるのは
有り得ないので安心して戦うと良い。

なお、今までの敵と比べて経験値が高め。
オマケにここではコイツしか登場しないので、
ギコエル前で稼げるだけ稼いでおくと吉。


3-6.png
ギコエル
本シナリオのボス。
ニラハルト二人分のHPを持っている為、かなりタフ。
軸となる攻撃は、体力がある内は
風攻撃・スマッシュ・ダッシュカット・ポイゾネスト。
弱ると軸となる攻撃が一変され、
武器振り回し・フェザードラグーン・ヒール
に変わる。

ギコエルも必殺技を放つ際、剣を構える予備動作を行う。
強制(?)よろめきの衝撃波を放った後に
武器振り回しの追い討ちを叩き込んでくる。
タロットの残りHPに注意しておくこと。

風攻撃・衝撃波は風属性の為、
ジャスティスを入れると無効化出来る。
精神依存の技も多いので、
魔法使い系を中心に入れるのも悪くない。
スポンサーサイト
  1. 2010/02/12(金) 14:31:50|
  2. クロオバ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<魔神様万歳 | ホーム | カラーパレットを保護しました!>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://kaonokao.blog28.fc2.com/tb.php/116-9926944d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。